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ミカミ ヤスオ
三上 靖夫 所属 学長 職種 教授 |
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| 言語種別 | 英語 |
| 発行・発表の年月 | 2021/07 |
| 形態種別 | 研究論文(学術雑誌) |
| 標題 | 肝細胞増殖因子はMAPK・PI3K/Akt・STAT3シグナルを介してHIF-1α誘導性髄核細胞増殖を制御する |
| 執筆形態 | 共著 |
| 掲載誌名 | J Orthop Res |
| 掲載区分 | 国外 |
| 巻・号・頁 | 396(1184),pp.1191 |
| 著者・共著者 | Itsuji T ,Tonomura H, Ishibashi H, Mikami Y, Nagae M, Takatori R, Tanida T, Matsuda KI,Tanaka M, Kubo T |
| 概要 | 肝細胞増殖因子は低酸素下で髄核細胞の増殖を促進し,HIF-1α発現を亢進させた。HIF-1α抑制やMAPK・PI3K/Akt・STAT3経路阻害で増殖は低下し,これら経路を介した制御が椎間板変性治療の新たな標的となる可能性が示唆された。 |