|
ミカミ ヤスオ
三上 靖夫 所属 学長 職種 教授 |
|
| 言語種別 | 英語 |
| 発行・発表の年月 | 2018/10 |
| 形態種別 | 研究論文(学術雑誌) |
| 査読 | 査読あり |
| 標題 | 腰椎椎間関節症は腰椎変性すべり症における脊椎分節運動に影響を及ぼす |
| 執筆形態 | 共著 |
| 掲載誌名 | Clin Spine Surg |
| 掲載区分 | 国外 |
| 巻・号・頁 | 31(8),pp.386-390 |
| 著者・共著者 | Kitanaka S, Takatori R, Arai Y, Nagae M, Tonomura H, Mikami Y, Inoue N, Ogura T, Fujiwara H, Kubo T |
| 概要 | 腰部脊柱管狭窄症50例を対象に動態CTとMRIで病態を解析した。椎間板変性に差はなかったが,すべり症を伴う群では伴わない群に比し、椎間関節変形性関節症が進行しており椎間関節上下縁間距離の動態変化が大きかった。椎間関節変性に伴う靱帯弛緩が分節運動へ影響することを初めて明らかにた。 |