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ミカミ ヤスオ
三上 靖夫 所属 学長 職種 教授 |
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| 言語種別 | 英語 |
| 発行・発表の年月 | 2016/03 |
| 形態種別 | 研究論文(学術雑誌) |
| 査読 | 査読あり |
| 標題 | 大腿骨頚部骨折と転子部骨折における月別変動・受傷原因・受傷場所の相違:京都府における6年間(2008〜2013年)の調査 |
| 執筆形態 | 共著 |
| 掲載誌名 | Clin Cases Miner Bone Metab |
| 掲載区分 | 国外 |
| 巻・号・頁 | 13(1),pp.19-24 |
| 著者・共著者 | Horii M, Fujiwara H, Mikami Y, Ikeda T, Ueshima K,Ikoma K, Shirai T, Nagae M, Oka Y, Sawada K, Kuriyama N, Kubo T |
| 概要 | 京都府での6年間調査で大腿骨頚部骨折2826例、転子部骨折3305例を比較した。両骨折は月別変動、受傷場所、受傷原因に大差なく、約74%が屋内、約78%が転倒によるものであった。頚部骨折では受傷原因不明の割合が有意に多く、受傷様式は骨折型の違いに大きく影響しない可能性が示唆された。 |