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ミカミ ヤスオ
三上 靖夫 所属 学長 職種 教授 |
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| 言語種別 | 英語 |
| 発行・発表の年月 | 2016/03 |
| 形態種別 | 研究論文(学術雑誌) |
| 査読 | 査読あり |
| 標題 | 腰椎変性すべり症に対する低侵襲除圧術後5年以上経過例の成績 ― 術前後のすべり率、椎間板変化および臨床成績の検討 |
| 執筆形態 | 共著 |
| 掲載誌名 | J Neurosurg Spine |
| 掲載区分 | 国外 |
| 巻・号・頁 | 24(3),pp.367-374 |
| 著者・共著者 | Mori G,Mikami Y,Arai Y,Ikeda T, Nagae M, Tonomura H, Takatori R,Sawada K, Fujiwara H, Kubo T |
| 概要 | 腰椎変性すべり症51例に低侵襲除圧術を行い平均7年以上追跡した。術後はすべり率増加や椎間板高低下を認めたが臨床成績は改善し、術前のすべり率や椎間板変性の状態にかかわらず良好な成績であった。進行例ほど術後すべり進行は抑制され、自然経過同様に再安定化が起こると考えた。 |