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ミタニ サトコ
三谷 智子 所属 看護学部 看護学科 職種 教授 |
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| 言語種別 | 日本語 |
| 発行・発表の年月 | 2012/04 |
| 形態種別 | 研究論文(学術雑誌) |
| 査読 | 査読あり |
| 標題 | L / t型およびL / N型カルシウムチャネル遮断薬は、高血圧患者の心交感神経活動を減弱させる |
| 執筆形態 | 共著 |
| 掲載誌名 | Blood Pressure. 21(6) |
| 掲載区分 | 国内 |
| 巻・号・頁 | 367-71頁 |
| 著者・共著者 | Ogura C, Ono K, Miyamoto S, Ikai A, Mitani S, Sugimoto N, Tanaka S, Fujita M. " |
| 概要 | 本研究の目的は、アムロジピン(L型)、エフォニジピン(L + T型)およびシルニジピン(L + N型)の血行動態、心臓自律神経活動および血漿ノルエピネフリンレベルの治療効果が異なるかどうかを調べることである。エフォニジピンまたはシルニジピンによる抗高血圧単独療法は、アムロジピン単独療法より効果的に心交感神経活動を減弱させる。 |