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ミタニ サトコ
三谷 智子 所属 看護学部 看護学科 職種 教授 |
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| 言語種別 | 日本語 |
| 発行・発表の年月 | 2010/10 |
| 形態種別 | 研究論文(学術雑誌) |
| 査読 | 査読あり |
| 標題 | 冠動脈狭窄患者におけるレニン - アンジオテンシン系阻害剤およびカルシウムチャネル遮断薬の治療効果(日本冠動脈疾患研究) |
| 執筆形態 | 共著 |
| 掲載誌名 | Heart and Vessels. 25 |
| 掲載区分 | 国内 |
| 巻・号・頁 | 453-459頁 |
| 著者・共著者 | Masatoshi Fujita, Shigetake Sasayama, Fumio Terasaki, Satoko Mitani, Tatsuya Morimoto, Tsutomu Yamazaki, Doubun Hayashi, Takahide Kohro, Yoshihiro Okada, Ryozo Nagai and The JCAD Study Investigators. |
| 概要 | われわれは、日本の冠動脈疾患(JCAD)研究集団におけるすべての心血管イベントに対するレニン - アンジオテンシン系阻害剤(RASI)とカルシウムチャネル遮断薬(CCB)の併用療法の有用性を評価した。血管造影的でCADを有する患者におけるRASIとCCBとの組み合わせでは血圧低下効果以外のさらなる利点はない。 |