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サワダ タダシ
澤田 規 所属 保健医療学部 柔道整復学科 職種 教授 |
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| 言語種別 | 日本語 |
| 発行・発表の年月 | 2022/06/28 |
| 形態種別 | その他 |
| 標題 | 母趾種子骨障害に有効であったテーピングとアーチパッドの方法 |
| 執筆形態 | 共著 |
| 掲載誌名 | 日本柔道整復接骨医学会誌 |
| 掲載区分 | 国内 |
| 巻・号・頁 | 31(1),24-25頁 |
| 著者・共著者 | 中島琢人、池田 財、澤田 規 |
| 概要 | 治療技術として投稿を行った。 内容は母趾種子骨障害は、日常生活やスポーツ活動に障害をきたす。今回、テーピングとアーチパッドを用いることで、種子骨部のストレスが軽減され、良好な結果を得られたため,その方法を紹介した。施行後、その場で歩行状態の確認をしたところ、直後から歩行が楽になったとのことであった(NRS8→NRS5)。その後の経過も順調で疼痛が長引くことなく治癒に至った。 |