ウシロコウジ マサト
Masato.USHIROKOJI
後小路 正人
- 所属 松本大学 総合経営学部 観光ホスピタリティ学科
- 職種 講師
| 言語種別 | 日本語 |
| 発行・発表の年月 | 2020/12/25 |
| 形態種別 | 研究論文(大学,研究機関紀要) |
| 査読 | 査読あり |
| 標題 | 小・中・高等学校におけるオンライン授業の可能性と課題 |
| 執筆形態 | 共著 |
| 掲載誌名 | 信州大学教育学部附属次世代型学び研究開発センター紀要 教育実践研究 |
| 掲載区分 | 国内 |
| 出版社・発行元 | 信州大学教育学部附属次世代型学び研究開発センター |
| 巻・号・頁 | (19),61-69頁 |
| 総ページ数 | 9 |
| 担当範囲 | 長野県岩村田高等学校2年生数学科におけオンライン授業の取組 p.67-69 |
| 著者・共著者 | 青木 一,後小路 正人,大畑 健二,鎌倉 大和,百瀬 雅也 |
| 概要 | 2020年3月からの新型コロナウイルスによる長期休業中のオンライン授業における実践報告である。勤務校では課題の配付と非同期型の授業動画の配信を中心に学習支援を行ってきたが,5月末には休業期間中の学習の補習と,学校再開に向けての生活習慣の確立を目的として,数学のオンライン授業を実施した。コロナ第1波当時は教員側も生徒も手探りの状況での実施であった。限られた機器を創意工夫して活用した実践の報告となっている。 |

