教員紹介
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イトウ トシキ
伊藤 俊樹
所属
関西国際大学 心理学部 心理学科
職種
教授
著書・論文歴
著書
『コラージュ療法のすすめ』,179-191頁 (共著) 2023/09
著書
『臨床心理学で読み解く芸術家の創作~ロールシャッハ法およびなぐり描き(Mess Painting)法を通して~』 (単著) 2018/10
著書
『心理臨床関係における身体』,97-106頁 (共著) 2009/09
著書
『心理臨床における臨床イメージ体験』,453-462頁 (共著) 2008/03
著書
『心理学実習 基礎編』,7-11頁 (共著) 2006/12
著書
『カウンセリングを学ぶ人のために』 (共著) 2003/10
著書
『アート×セラピー潮流』 (共著) 2002/11
著書
『キーワードで学ぶカウンセリング』 (共著) 1999/09
著書
『臨床心理学入門-理解と関わりを深める』,91-106頁 (共著) 1998/10
著書
『生活の中に学ぶ心理学』 (共著) 1997/02
著書
『身体像とこころの癒し』,192-200頁 (共著) 1994/03
著書
『別冊 発達16 カウンセリングの理論と技法』,141-151頁 (共著) 1993/06
著書
『心理臨床大事典』,379-384頁 (共著) 1992/11
著書
『心理臨床のための119冊』,170-171頁 (共著) 1992/04
論文
”Exploring play experience with Japanese science, technology, engineering, and mathematics undergraduates in interactive art making: A qualitative study” 90,1-10頁 (共著) 2024/09
論文
「新型コロナウイルス流行初期から緊急事態宣言解除後の遠隔心理支援実態調査」 (共著) 2024/04
論文
「『形ないものから形あるものへ』―なぐり描き(Mess Painting)法を通してイメージを探る」 14 (1),41-46頁 (単著) 2023/10
論文
"RELATIONSHIP BETWEEN LIKING THE PERSONAL ROBOT ‘PAPERO’ AND PERSONALITY TRAITS IN CASE OF ELDERLY PEOPLE-Personality traits and Robot" Design- Journal of Science of Design 7 (1),19-28頁 (共著) 2023/05
論文
「コロナ禍におけるアート支援「オンラインによるコラージュ作品のロールプレイ」 13 (1),57-60頁 (単著) 2022/10
論文
「コロナ禍の遠隔心理支援の利点と問題点のインタビューによる検討」 40 (2),161-167頁 (共著) 2022/06
論文
"RELATIONSHIP BETWEEN LIKING THE PERSONAL ROBOT ‘PAPERO’ AND PERSONALITY TRAITS Personality traits and Robot Design" Journal of Science of Design 6 (1),85-94頁 (共著) 2022/05
論文
"Relationship between Human-Robot Interaction, Robot Design and Psychological Images towards Robot -A psychological qualitative" Journal of Science of Design 5 (2),11-20頁 (共著) 2021/11
論文
「ロールシャッハ法の変化からみた「なぐり描き(Mess Painting)」法の「自我のための退行」促進作用について」 22,30-41頁 (単著) 2018/11
論文
「教育相談室における実習の意義についてー実習における修得程度と職業的アイデンティティの関連について-」 8,15-23頁 (共著) 2018/03
論文
「心理教育相談室の相談支援活動と社会貢献」 6,1-9頁 (共著) 2016/03
論文
「「なぐり描き(Mess Painting)」法が与えるイメージの変容および退行促進作用について-美術専攻大学院生の事例を通じて-」 28 (2),55-67頁 (単著) 2015/11
論文
「Identityの混乱を主訴として来談した20代の女性の事例」 3,5-15頁 (単著) 2013/03
論文
「長期に渡るロボットとの接触体験がロボットイメージに与える影響について-愛知万博ロボットステーションにおけるパペロのアテンダントを被験者として-」 4 (2),235-242頁 (単著) 2011/03
論文
「物語作成法を通してみた大阪人の人間関係の特徴について~東京人と比較して」 10,1-10頁 (共著) 2011/03
論文
「臨床心理士養成大学院教育におけるイメージ教育の効果について(1)-芸術療法特論Ⅰのスクィグル実習がもたらすもの」 3 (2),149-158頁 (単著) 2010/03
論文
「ロールシャッハの授業がプロトコルの理解に及ぼす影響について-「臨床心理査定演習Ⅱ」の授業の効果について」 2 (2),121-127頁 (単著) 2009/03
論文
「ロボットに対する無意識レベルのイメージ-子供やアテンダントスタッフを対象とした臨床心理的分析」 49 (1),30-35頁 (共著) 2008/01
論文
「ロールシャッハ・テストから見た「なぐり描き」法の効果について」 1 (1),1-6頁 (単著) 2007/11
論文
「エルダー層がコンビニエンス・ストアに対して抱くイメージについて-ポスト・モダン手法を用いて」 (12),60-69頁 (共著) 2007/10
論文
「発達相談の臨床心理士として働いて」,17 (単著) 2006/03
論文
「美術専攻大学院生の自我境界のありようについて」 9,48-58頁 (単著) 2005/11
論文
「「なぐり描き(Mess Painting)」法が生み出すイメージとその変化について」 20,96-109頁 (単著) 2005/06
論文
「「なぐり描き(Mess Painting)」法がパーソナリティに及ぼす心理的変化について」 12 (2),231-238頁 (単著) 2005/02
論文
「思春期の子とどう関わるか-教師の場合」 57 (3),31-35頁 (単著) 2003/02
論文
「親子のコミュニケーションで大切なこと」 55,41-47頁 (単著) 2001/12
論文
「「なぐり描き(Mess Painting)法」が個人に及ぼす退行促進作用及びそのプロセスについて」 19 (4),375-387頁 (単著) 2001/10
論文
「「無念無想のなぐり描き」法の心理的効果について-退行という観点から見た青年期2事例」 (24),54-64頁 (単著) 1995/03
論文
「美術専攻大学院生に於ける「自我のための退行」について」 11 (3),252-265頁 (単著) 1994/03
論文
「「自我のための退行」と創造性・適応との関わりについて」,303-313頁 (単著) 1993/03
論文
「強迫神経症の20才の息子を持った両親の面接」,85-94頁 (単著) 1993/03
論文
「幼稚園で適応できないA君とのプレイセラピー-僕はゴジラになりたいんやー」,146-156頁 (単著) 1990/12
その他
BBC『メンタルヘルスとアート第1巻~第3巻』 日本語字幕版監修 2024/01
その他
ジョゼフ・D・リヒテンバーグ、フランク・M・ラクマン、ジェームズ・L・フォサーギ著 角田豊監訳『自己心理学の臨床と技法』 (共著) 2006/07
その他
フレッド・パイン著、川畑直人監訳 『欲動、自我、対象、自己-精神分析理論の臨床的総合』 (共著) 2003/11
その他
E.クリストファー,H.M.ソロモン共編 氏原寛・織田尚生 監訳『ユングの世界-現代の視点から』 (共著) 2003/03
その他
デヴィッド・H・ローゼン著 横山博監訳『うつ病を生き抜くために-夢と描画でたどる魂の癒し』 (共著) 2000/01
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